ログハウスからログホームの時代へ|アウルログホームズは温もりのある心豊かな癒しの空間を演出します。
ティンバーとは太い角材の事です。それらで柱と梁の骨組みを構成する工法です。とても頑丈で設計の自由度も大きく、大空間、開口部をたっぷり取る事が可能でポスト&ビーム工法とは異なった落ち着いた雰囲気の空間が出来上がります。木の温もりを感じさせ、現代的な住みやすさを兼ね備えています。
発祥はヨーロッパの伝統工法で1000年の歴史があります。デザインされた特徴的なほおずえ(柱を支える斜材)や飾りトラスが独特の雰囲気を生み出し、重厚感を与えます。
特に当社では材料の割れ、変形を最小限に抑えるため骨組みには乾燥が行き届いた、強度もあるパインの大断面集成材を使用しています。これは全国的にも類を見ない当社独自の方法です。
他の工法同様、自由にプラニング可能です。大きな吹き抜け、デザイン窓、デザイントラスを取り入れた設計をすると特徴的な建物に仕上がります。